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    どれくらいが相当か




    年配の女性が法廷の場に立っていた。

    裁判官は彼女への刑罰はどのくらいが相当なのか分からない。
    そこで親友の同僚に向かって叫んだ。

    「あんただったら50才の売春婦にどれくらい与える?」

    「俺かい? 最高でも20ユーロだな」
    ドイツ語原文→


    多分罰金の支払額を聞いた筈だと思ったのに、返って来た答えは意表を付いたものですね。
    確かにそれは支払額でしょうけれども、被告が支払う罰金額ではなく、お客が支払う額のことでしょう。
    で、同僚の裁判官はもしかして裁判所だけで”活動している”のではないのかも? と想像を逞しうする人、つまり読みの深い人もいらっしゃるかも。ドイツ語ジョークは奥が深いですね(笑)、頭の体操にもなります。
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    posted by witzler at 18:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 法廷での会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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